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愛知女子


森英恵デザインの制服。冬はセーラージャケット、夏はセーラーブラウス。名古屋駅に最も近い高校といわれているが、名駅周辺だけでなく、栄や矢場町など中心部で見かけることも多い。

09年度から学校名が啓明学館へ変更になり、それと同時に制服も変わる予定(学校のサイトに写真が出ている)
図は08年入学までの旧制服です
★特徴(見分けるポイント)
●ショート丈のセーラージャケット
襟に入っている線は透かしになっているため、襟の下にあるジャケットの紺色が透けて見える仕様になっているが、遠目には銀色、あるいは紺色っぽく見える。線はやや細め
●リボンはない
●スカートは紺色無地
●ジャケットは4つボタン銀色。エンブレムはない
●夏服の襟は後ろから見るとセーラータイプだが、前面デザインは普通のブラウス襟が幅広になった風合い。線は少し明るい紺色
●リボンはない
●ブラウスは金ボタン5つ
●袖にも襟と同じ紺色ライン
●ブラウスは裾出し標準
●夏スカートは黒と白が交差している細かい柄。配色的には単純だが、見た目は涼しい
その他 ●紺ハイ+ローファー基本
●冬ジャケットと同色の3つボタン布ベストがある
★外での印象(一例)
●春先はジャケットの代わりにカーディガンを羽織っている姿をよく見かける。夏冬ともリボンなしだが、自前のリボンタイをしている姿も散見
●ストラップシューズが標準とのウワサだが、ほとんどがローファー
●真冬のハニワ遭遇率が高い
★交通
鶴舞線 浅間町(せんげんちょう)
「名古屋駅に一番近い学校」といわれており、確かに名駅では非常によく見かける。ただし、本当の直近は浅間町駅。乗り換えの関係で、伏見や上前津、上小田井で見かけることもそこそこあるほか、市中心部での露出度も高い



−名古屋女子高生制服図鑑−
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